武田料理学校で学んで実践するにあたって
今後、日々の生活で「どういう外食はいいのか?」「だめか」
「ふだんの食材でいい」「悪い」
ものの一覧を常時更新しています。
また生徒さんになると「この店の」「これはだいじょうぶか?」という質問もうけますのでメールでいただければ、調べて回答します。
これらは「総合病院の管理栄養士」からの指導に基づく内容です。
それに、自分の考えもプラスしてありますが、
ほぼ、ほぼ「世間のまともな糖尿病医師、消化器内科医らの見解」
だと思っていただいてけっこうです。
ただ、食品業界・外食業界の「存亡」になるので医師らも声高に言えないわけです。
かなり食べられないものが多いことに気づくと思いますが現実です。
逆にこうした食事を毎日積み重ねている方が「がん」「循環器障害」起こしています。
その根拠は「蓄積度合いが大きい」ことです。
1人の人間が1日3回
1か月90回
1年間で1080回
食べています。その中で「塩」「オイル」「砂糖」がどれだけの量になるか?
計算してみると「理解」できると思います。
当然、1回の食事で「数グラム」であっても「1000倍」すれば「薬理効果」に近いレベルになってきます。
この逆に「体にいいものを」「継続的に食べ続ける」それが
武田式です。
以下に一覧を示します。有料記事です。
■改定記録
2026年2月25日 初版
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